標準装備

Standard Equipment

充実の性能装備

大切なご家族のために10年、20年先の生活も考えて。

工法・基礎・外壁

安心と安全大切なご家族を守るために

EXハイパーボード

住宅の耐久性を高める耐力面材

構造耐力は一般的に使用されている構造用合板(9mm)の壁倍率が2.5倍に対し、EXハイパーボード(9.5mm)の壁倍率は2.7倍を取得しています。(※1)
優れた耐震、耐火、透湿性を併せ持つせっこう板に、高防水、高防カビ性能を付加し、外壁下地用の耐力面材としての使用を可能にしました。
これにより安心で安全な住空間を創り出しています。

(※1) 壁倍率の値は、大きくなるほど性能が高いことを表します。

地震に強い壁倍率2.7倍 火に強い 湿気を通す

優れた耐震性

地震や台風に強い強度と高い耐震性を発揮

木造軸組工法2×4工法のいいとこ取りイメージ

優れた耐火性

火に強く、燃えない建材。大切な家族の財産を守ります。

燃えない建材イメージ

万が一の火災発生時には、炎から内側の柱や梁を守ってくれるので燃え広がりを防ぎ、安全に避難できる時間を確保することができます。
また、風などによる近隣からのもらい火でも燃え移る可能性が低くなります。

高い透湿性

透湿性が良くアクアフォーム LITEとの相性抜群!壁体内結露を防ぎます。

透湿抵抗の比較画像

室内外の温度差から発生する壁体内結露を防止するには、壁内に発生する湿気を外部に逃がすことが重要になります。
一般的に使用される木質系耐力面材と比較した場合、透湿性(通気性)は約12倍。壁体内で発生した熱気や湿気を効率的に外部通気層へ排出します。
住宅の耐久性を高める上で欠かすことのできないアイテムです。

耐震金物

大規模地震にも動じない、さらに強く、より安心な住まいを実現します。

日本の風土・気候に合う伝統的な「木造軸組工法」。構造材を工場で均一に加工する事により品質性能を高めます。

耐震金物イメージ

剛床工法

地震などによる大きな力が加わると、建物もねじれてつぶれる事になります。
当社の剛床工法は、24㎜の構造用合板を直接梁に留め、梁と床面を一体化させ、水平剛性を高めることにより、地震や台風時に受ける床面の“横揺れ”や“ねじれ”を抑えます。さらに家の強さをバランス良く配置するために、“重心”“剛心”を1棟1棟計算し、地震に強く安全な住宅を設計します。

剛床なしと剛床工法の比較

基礎構造解析

全棟、構造躯体(柱梁·耐力壁·基礎梁等)と壁(外壁·間仕切り壁等)や屋根の形状、その他各種計算条件から基礎構造解析を実施しています。
その解析に基づき設計された基礎は構造の強さに加え、一棟ごと最適な構造バランスとなります。基礎空間を排気経路として活用する「Z空調」や24時間換気システムの「ココチE」はこの精度の高い設計により、さらに効率的な空調·換気が可能となります。

基礎構造解析イメージ

壁量計算

地震や台風などの水平力に対して建物の構造が安全であるように耐力壁の量や配置などを確かめます。実際に建物に設ける耐力壁の量(存在壁量)が、計算で求められる必要な耐力壁の量(必要壁量)以上であることを確認し安心·安全な住宅をご提供致します。

壁量計算イメージ

ベタ基礎

暮らしの安全を確保

地盤と建物をしっかりとつなぎ支え、安定性に優れたベタ基礎。地震や不同沈下に強く、基礎部分から暮らしの安全を支えます。見えなくなる部分だからこそしっかり施工します。

建物の荷重を面で受け、安定性に優れたベタ基礎を採用。
地震に「より強い」住宅です。
○建物を面で支えるので不同沈下が起こりにくい。
○通気口が無いので害虫の侵入を防止。
○床下の温度を安定させる。

ベタ基礎イメージ
  • 立ち上がり部分の主筋には直径13mmの異形鉄筋を採用するイメージ

    立ち上がり部分の主筋には直径13mmの異形鉄筋を採用。

  • 基礎全体に鉄筋を配筋することで強固な構造にするイメージ

    基礎全体に鉄筋を配筋することで強固な構造に。

  • 土台と基礎のすきまを塞ぐ基礎パッキンイメージ

    土台と基礎のすきまを塞ぐ基礎パッキン。

アップグレードアイテム

木造住宅用 制震システム TRCダンパー

別冊アップグレードカタログに多数取り揃えております。

地震エネルギーを吸収する「制震」 で、地震を“制”する

地震の揺れに対して耐える『耐震』だけではなく、揺れ自体を軽減させる『制震』を加えることで、地震が発生した際に、地震エネルギーを吸収し、建物の揺れを低減することで、建物の損傷を抑え、同時に家具の転倒や飛散による被害の軽減も期待でき、大切な住まい(財産)や家族を地震の脅威から守ります。

地震エネルギーを吸収する「制震」 で、地震を“制”するイメージ
木造住宅用 制震システム TRCダンパーイメージ

防蟻

日本全国どこにでも起こる可能性があるシロアリによる食害は、耐久性に致命的なダメージを与えます。大切な住まいに永く安心して暮らしていただけますよう、シロアリ対策もしっかり施工しております。

基礎は防蟻断熱材
「アクアフォームNEO

シロアリはもともと餌として発泡断熱材は好みません。
アクアフォームNEO+TPはホウ酸塩を含む2種類の防虫剤を使用。シロアリに高い防虫効果(殺虫と忌避)を発揮します。

防蟻断熱材「アクアフォームNEOイメージ

虫返し

基礎の上に忌避性のある防蟻シートを貼ります。
基礎外側のシロアリ、そのほか害虫をシャットアウト!

虫返しイメージ

防蟻·防湿シート

土壌や室内の空気を汚さない、殺虫·駆除より「忌避性」を基本とした防蟻工法。
地中の湿気も防ぐことが出来るので床下の湿気対策にも活躍します。

防蟻·防湿シートイメージ

シロアリが好む侵入場所は?

高気密断熱住宅の天敵はシロアリで、日本国などは水溶性の防蟻薬剤(ネオニコチノイド系)を使用した薬剤散布や加圧注入工法などが一般的ですが、薬剤は人体に影響を及ぼすリスク増加やシロアリの壊滅にまでは至りません。そこで、建築時に対策を切り替えることで安心な住宅を手に入れることが可能です。

シロアリが好む侵入場所は?

マイクロガード外壁材

ニチハ

汚れに強いマイクロガードの外壁材は、付着した汚れを雨水で繰り返し落とせるセルフクリーニング機能を搭載。雨が降れば汚れは雨とともに洗い流され、外壁はいつもスッキリ。マイクロガードは、雨の力で外観の美しさを持続させます。

マイクロガード外壁材イメージ

マイクロガードの特長

日陰でも夜でも防汚効果を発揮

光に関係なく親水性を発揮。日当たり面だけでなく、日陰面や夜間、そして季節に関係なく効果が持続します。

施工直後から効果を発揮

工場から出荷された時から防汚機能が発現しているので安心。摩耗などの外的要因がなければ塗膜の耐候性同様の期間、その効果が期待できます。

防藻·防カビ剤を配合

マイクロガードの「セルフクリーニング機能」は、藻·カビに対して充分な洗浄効果を発揮しません。そのため防藻·防カビ剤を配合し、塗膜表面での藻·カビの生育を抑制しています。(※1)

マイクロガードの特長イメージ

マイクロガード品の防汚効果

マイクロガードの防汚効果は以下のとおりです。外壁面のこまめな点検·清掃をお願いします。

汚れの種類防汚効果
排気ガス、ばい煙、ほこり、土汚れ効果を発揮します(※2)
錆、高濃度·高粘度な汚れ効果は低くなります
藻、カビ生育を抑制します(※1)

(※1) 防藻·防力ビ剤の効果は社内試験結果に基づく比較であり、効果を保証するものではありません。また、永久的なものでもありません。

(※2) 多量に供給される環境下では効果が発擇されない場合があります。

※「マイクロガード」は株式会社LIXILの登録商標です。

マイクロガードの実力

外壁表面が汚れ物質よりも水となじみやすいのがマイクロガードの主成分であるシリカ粒子の特長。
このため、汚れと外壁表面の間に常に水が入り込んで、ばい煙や排気ガスなどの水となじみにくい(疎水性)汚れの付着を防ぎ、雨水にあたると膜表面の汚れを雨水と一緒に洗い流します。これが「セルフクリーニング機能」です。

マイクロガードの実力イメージ

雨水で汚れを洗い落とす
「セルフクリーニング機能」

マイクロガードは、外壁に付着した汚れを雨水で繰り返し落とせる「セルフクリーニング機能」。
親水性の効果で、空気中の水分子を取り込んで外壁表面に薄い水分子膜を作り、汚れを浮かせて雨で洗い落とします。

セルフクリーニング機能イメージ

外壁シーリング 超高耐久仕様「プラチナシール」

外壁シーリング 超高耐久仕様「プラチナシール」イメージ

高性能樹脂窓

YKKaP

お家の中で熱の出入りが最も多いのが”窓”です。
日差しや外気の影響を最小限にとどめ、お部屋の熱を外へ逃がさない高い断熱性能で、エコで快適な暮らしをご提供いたします。

樹脂窓

高い断熱性能とデザイン性を兼備 | APW330
樹脂+Low-E複層ガラスで実現した国内最高レベルの断熱性。

Low-E複層ガラス(遮熱タイプ)

ガラスカラー(ブルー色)。
西日を遮り、冬の熱の出入り結露を抑えます。

Low-E複層ガラス(遮熱タイプ)の特徴
Low-E複層ガラス(遮熱タイプ)イメージ

省エネ効果

窓から伝わる冷気は、足元を冷やします。

アルミ窓の部屋

冷えたアルミ窓の影響で部屋全体に温度低下がみられます。
要因は、コールドドラフト(※1)が起こり、床が冷やされて温度が下がり、室内全体の室温に影響が出ています。

(※1) コールドドラフト・・・窓辺で冷やされた空気が下降気流となり足元に溜まっていく現象。

樹脂窓(APW330)の部屋

コールドドラフトを抑え、床が暖かい温度を保っており室内全体も暖かく保たれています。窓の断熱性能を高め、窓・壁・床・天井等の温度を均一化することで「体感温度」は変わってきます!

アルミ窓とAPW330の比較イメージ
空気の流れイメージ

同じ室温でも「体感温度」は違う。

「室内がエアコンの設定温度に中々あがらない」という経験をしたことはありませんか?エアコンの性能の問題ではなく、家の断熱性能の問題かも・・・

体感気温の違いイメージ

健康快適天井材

音を聞きとりやすくする天井材「クリアトーン9」

DAIKEN

不快な生活音や室内の音の響きを和らげます。
広いリビングなどのTV音や話し声を聞きとりやすくしてくれます。

有害物質のホルムアルデヒドを天井材が吸着・分解

家具やカーテンからも放散される場合もある「ホルムアルデヒド」を吸着・分解します。
リピングなど広いお部屋の音の響き過ぎを抑えるポイントは吸音。吸音性にすぐれた「健康快適天井材」なら音の響き過ぎを抑えます。

クリアトーン9イメージ

断熱・換気

アクアフォームLITE & アクアフォームNEO+TP

壁断熱 ― すきまのない家なので、一年中温度変化が少なく快適。

NIPPON AQUA

住宅の屋根から基礎まで家全体を丸ごと覆い、現場で発泡させて吹き付ける断熱材です。
自己吸着力によって躯体との間にすきまができにくく、長期間にわたって優れた気密性・断熱性を発揮します。
そのため、省エネルギー効果が高く、建物の冷暖房に必要な光熱費を大幅に削減します。
基礎には断熱性能を確保しつつコンクリートに適した防湿性能の髙い「アクアフォームNEO」を採用しています。

壁断熱イメージ

アクアフォームの施工部位

アクアフォームの施工部位

一般住宅の断熱場所

一般住宅の断熱場所

基礎断熱 ― 冬の底冷えを防ぐ

冬は床からの冷気を抑え、夏は床下の結露を防ぎます。
基礎断熱は床下が室内とほぼ同じ温度になるため冬場も快適に過ごせます。また、夏は床下に発生しやすい結露を防止します。

基礎断熱イメージ

屋根断熱 ― 夏の暑い熱射を遮断

太陽の熱の侵入を直接屋根で断熱することで防ぎます。 屋根は太陽熱の影響を大きく受ける場所です。直接屋根を断熱することで室内の温度環境を快適に保つことができます。

屋根断熱イメージ
  • 静かな室内環境を実現
  • 結露抑制により耐久性UP
  • カビやダニを抑制

無数の連続気泡の中に多量の空気を含んでいるため、他の断熱材に比べて優れた断熱性能を発揮します。

断熱材品種熱伝導率(w/mk)
アクアフォーム LITE0.036
アクアフォーム NEO+TP0.021

※ 熱伝導率とは熱の伝わりやすさを表すもので数値が小さいほど断熱性に優れています。

※ 断熱区分はA~Fの6段階でFに近くなるほど断熱性に優れています。

※ 相当断熱厚み割合とはアクアフォーム LITE を100とした場合に同等の断熱性能を確保するために必要になる厚みを表します。

エアコン25℃設定で15時間作動させ停止後の表面温度を測定(暖房停止後 約30分)。

検証時間帯の平均温度:2.8℃
検証日時:2011年1月21日 16:30~19:30

冬のキッチン

しっかりと断熱すると、暖房も効率よく効きます。
暖房をしていない廊下や、トイレなども暖かくなります。早朝のキッチンも寒くありません。

冬の浴室

肌を露出する脱衣所で血圧が上がり、浴槽に入ると一気に血圧が下がるため体への負担が掛かり突然死の要因に。アクアフォームによる断熱は、こうしたヒートショックへの対策にもなります。

アクアフォームの紹介動画

アクアフォームは、現場発泡硬質ウレタンシェアNo.1。日本全国で、毎年たくさんの住まいに採用されているのには、理由があります。その理由をわかりやすくご紹介します。

全棟気密測定

気密測定をして品質を担保することで快適性と光熱費の抑制効果が高まるだけでなく結露対策にもつながります。

Z空調の快適さを叶えるために全棟気密測定を実施

現場吹き付け断熱材「アクアフォーム」を施工した後、「気密測定」を実施いたします。
測定結果は「気密性能試験結果報告書」としてお引き渡し時にお渡しいたします。

※ 基準C値を超えた場合は吹き増しなどの措置を講じた後、再測定を行うことで基準C値以下の気密を確保いたします。

24時間換気システム

24時間換気システム「ココチE」

ココチEロゴ

給排気に機械動力を使用する「第1種換気」と熱交換ユニット(エレメント)を通った空気を建物内に取り入れる『全熱交換式』を採用した24時間換気システムです。効率的な換気と同時に換気による室温変化を抑え、省エネ効果を発揮します。このシステムは外気に直接触れない基礎断熱の特性を活かし、床下全面をダクトとして活用することが大きな特徴です。新鮮な空気を取り込みながら廊下やホール、階段なども含め建物内の空気を床下へ集めて排出。床下の空気も入れ替え、建物全体での換気を可能にしました。

第1種換気システムイメージ

第1種換気システム

給気も排気も動力なので最も確実な給排気が行える換気システム。

全熱交換式イメージ

全熱交換式

排気する空気から「熱」と「湿気」を給気する空気に伝える。

快適空間システム 「ココチE」
4つのポイント

間取りの制約が少ないイメージ

間取りの制約が少ない

床下や天井スペースに設置するため、僅かなパイプスペースをつくるだけで空いた空間を有効活用できます。

メンテナンスがしやすいイメージ

メンテナンスがしやすい

虫やホコリが降ってくることもなく、掃除機を入れて直接掃除ができます。

振動・音が少ないイメージ

振動・音が少ない

一般地域は防振ゴムをつけ設置。積雪地域は2階床から吊り下げて設置。
直接床に触れないため静粛性に優れています。

床下の空気まで排出イメージ

床下の空気まで排出

最後は床下の空気を排出。家全体の空気を入れ替えます。

標準装備

ホーローキッチン

タカラスタンダードロゴ

いつまでもキレイで清潔!

「高品位ホーロー」は表面がガラス質なので、キッチンのしつこい油汚れや調味料のシミ、やっかいな汚れも染み込みません。 楽に汚れが落とせるうえ、ニオイもつかないので、いつまでもキレイに清潔にお使いいただけます。

キッチンイメージ

ホーローだから、丈夫で綺麗!

水や傷にも強く、錆びにくいうえ熱や衝撃にも耐える“ホーロー”は、キッチンなどの水廻りに最適な素材の一つです。

丈夫で綺麗なイメージ
ふくだけでキレイなイメージ

内側も高品質ホーローだからお掃除簡単。こぼれた調味料もふくだけでキレイに。

金属たわしでこすってもはがれず、色あせない、傷つかないイメージ

金属たわしでこすってもはがれず、色あせない、傷つかない。

キズを気にせずゴシゴシ擦っても大丈夫なイメージ

時間が経ってこびりついた汚れも、キズを気にせずゴシゴシ擦っても大丈夫。

お掃除が簡単なイメージ

汚れも染み込まないから、油汚れもサッとふくだけ。お掃除が簡単になります。

お手入れ簡単!
家事を軽減「高品位ホーロー」

扉の表面はもちろん、引き出し、キャビネット、扉の裏までホーロー加工がされているから、 面倒なお掃除も簡単ラクラク! 毎日使う場所だからこそ、キレイに永くお使いいただけます。

高品位ホーロー

バスルーム

LIXILロゴ

居心地の良さと使いやすさ

一日の疲れを癒すバスルームは、あらゆる人に使いやすく、優しくなければいけません。
パパまるハウスではビジュアルの美しさはもちろん、居心地の良さや清潔感、使いやすさにも焦点をあてお選びいたします。

浴室

キレイを保つバスルームの仕組み

汚れの原因である皮脂汚れ(油分)を固着させない床 「キレイサーモフロア」や、排水口内に"渦"を発生させて、 排水口を洗浄しながらゴミをまとめる「くるりんポイ排水口」など、 便利な機能を多数装備しています。

キレイサーモフロア、くるりんポイ排水口イメージ

トイレ・洗面

トイレ

TOTOロゴ

みんなが手洗いしやすい深ひろボウル、便器と便座の段差やすき間を極力抑えたクリーンデザイン。

クリーンデザインイメージ

・クリーン使座
・トルネード洗浄
・フチなし形状「スゴフチ」
・お掃除リフト

浴室

洗面化粧台

LIXILロゴ

つなぎ目がなく汚れもサッとひと拭き
キレイアップカウンター、簡単キレイを追求したキレイアップ水栓

・新てまなし排水口
・エコハンドル
・スタンダードLED
ベースキャビネットは収納スタイルでお選びいただけます。
・フルスライドタイプ
・引出タイブ

洗面化粧台

オール電化

使用するエネルギーを電力に一本化することにより、省エネ効果は高まります。
パパまるハウスは、日々の暮らしからもお客様の負担を軽減できる“住まいのカタチ”をご提案いたします。

エコキュート

効率よくお湯を「つくる」「ためる」「使う」という、3つの技術を融合。一定量貯水されるため、地震などの災害時には飲み水として活用できます。

エコキュート

IHクッキングヒーター

「火力が弱い」「調節ができない」などのイメージは過去の話です。光·温度センサー"で予熱も加熱もコントロール。

IHクッキングヒーター

LED 照明

優しい明りでお部屋を彩る照明は、目にも優しく経済的なLED 照明を全室装備。
明るさ色合いなど、お部屋に合わせた照明をご用意いたします。

LED 照明

内装·建具

いつまでも永く安心してご使用いただけるよう、強度·耐久性にもこだわった内装建具。
用途に応じたタイプとカラーバリエーションを取り揃えています。あなたのスタイルに合わせてお選びください。

内装·建具

バリアフリー

バリアフリー

手すりやフルフラット設計で家族に優しい住まい。
居住空間の段差を最小限に抑えた フルフラット仕様は負担が少なく安全です。

バリアフリー

セキュリティ/TV付きインターホン

TVモニター付きインターホン

panasonicロゴ

TVモニター付きインターホン

来客時には、TVモニターで訪問者を確認できるので、 防犯対策にご活用いただけます。

安全な暮らしは、安心できる装備から…
大切なご家族をお守りします。

録画機能あり。

TV付きインターホン

カーテンレール

カーテンレール

TVアンテナ

TVアンテナ

火災報知器

火災警報器

網戸

網戸

外水栓

外水栓

施工品質検査

第三者住宅検査機関 施工品質検査

パパまるハウスは安心と安全、お客様第一の品質検査を実施致します。

品質検査回数

第三者機関の建築専門資格を持つ検査員が施工品質の均一化・向上を目指す検査であり、建築基準法、住宅金融支援機構基準並びに、各種商品メーカー施工基準、設計図書との整合性を確認致します。施工業者のチェック・担当監督のチェックを経て、その上で正しく施工されているか、検査を実施致します。

品質検査項目一覧

アフターサービス

アフターサービス保証

業界トップクラスの最長60年保証

安心して快適にお住まいいただくための充実したアフターメンテナンス体制をご提供いたします。

保証内容は、「保証書」の保証条項に基づきます。

(※1) 建物の構造耐力上主要な部位
(※2) 建物の不同沈下
(※3) 雨水の浸入を防止する部位
(※4) 白蟻(ヤマトシロアリ・イエシロアリ)による虫害
(※5) 対象設備に限る(対象設備以外は、設備メーカーの保証による)

定期点検は20年目までは無償()、それ以降は有償()となります。保証の延長には有償又は無償の定期点検を受け、必要とされた耐久工事(有償)を実施することが条件となります。

2024年10月以降のご契約物件より

人気オプション

屋根裏収納

住まいを無駄なく使う+αの空間で、お家の荷物をまとめて収納することができます。固定階段で行き来もラクラク。
家族みんなに嬉しい大容量収納スペースです。

収納スペース

大容量の収納スペース

通常は使われない屋根裏スペースを無駄なく使うことで、生まれた大空間です。
広さもタイプによって異なりますが、抜群の広さで、より住まいを有効活用できます。

固定階段

固定階段だから荷物の出し入れもラクラク。
お子様も安全に行き来きできます。

※ 一部、地域は異なります

キッチン

マルチ対面キッチン

マルチ収納対面キッチン

手元と背面に便利な収納スペース。手元に濡れたものをさっと置けるニッチスペースと、背面のシンク側にはマガジンラック、加熱機器側には収納棚を完備。

フラット対面キッチン

フラット対面キッチン

広く美しい天板の存在感がある対面キッチン。
水ハネや油ハネを防ぐ部材を採用し、機能性と開放感を両立。

バスルーム

汚れに強い浴室パネルだから、お手入れカンタン。ホーローでいつでも清潔に。

耐震システムバス RELAXIA

頑丈なホーローと、地震にも耐えるフレーム架台のしっかりとした構造でより安心のリラックス空間へ。

バスルーム

太陽光発電システム ソーラーパネル

京セラは安心の国内メーカー

京セラは、住宅での長期使用実績国内No.1です。

※ プランにより搭載枚数の条件がございます。

※ メーカーの仕様変更により商品が変更になる場合があります。

太陽光発電システム ソーラーパネル

Z空調

全館空調シェアNo.1「Z空調」

日本の家づくりの常識を変えたい。そんな思いから「Z空調」は誕生しました。
室温のあらゆる問題を解決し、一年中、快適な生活をお届けする「Z空調」。
販売数は30,000棟を超え、導入いただいたお客様の満足度は96%。
そして、今日もますます広がり続けています。

※【出典】株式会社 富士経済「HVAC機器・関連ビジネス市場の全容2024」2023年ベンダーシェア 棟全体を空調可能なシステムとして

選ばれて「Z空調の家」拡大中

Z空調は、「家中隅々まで快適、しかも経済的」という相反する価値を併せ持つ全館空調です。玄関・廊下・トイレに至るまで、家全体を快適な温度に保ち、急激な温度差が原因とされるヒートショック、夏の睡眠障害などの健康被害を抑えます。酷暑・厳冬・気候変動に備えるためにも、いま全館空調を選ぶことは未来を選ぶことだと考えます。